全国の週間イベント一覧

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  • 石岡街ナゾ歩き-昭和レトロ商店街に残されたメッセージ-
    茨城県石岡市国府3丁目1-16[地図]
    期間
    いしおか雛巡り期間中(2月10日-3月3日)を除いた、毎週木曜日はキット販売はお休みで、体験もできない。
    交通
    常磐自動車道千代田石岡ICより約4km
    JR常磐線石岡駅より徒歩7分
    紹介
    茨城県石岡市の中心部で周遊型謎解きゲームを初開催。歴史ある石岡市を観光のために訪れたあなたは、街中を巡るうちに一通の手紙を手に入れる。「手紙」きっかけに「ある物語」に巻き込まれていくあなた。石岡市内の街中を巡りながら物語の謎を解き明かそう!
    情報提供:イベントバンク
  • コレクションによる小企画展 ティファニー・ガレ・ドーム 光あふれるガラスの世界
    鹿児島県鹿児島市武3-42-18[地図]
    期間
    火曜日休館、入館は16:30まで。
    交通
    九州自動車道鹿児島ICより鹿児島市内方面武岡トンネル経由約10分
    鹿児島中央駅西口より車で約5分
    紹介
    コレクションの中から、アメリカのアール・ヌーヴォーの第一人者として名を馳せた、ルイス・コンフォート・ティファニーのステンドグラスを中心に、独特な色彩で彩られたエミール・ガレ、ドーム兄弟のランプや花瓶など約20点を展示する。
    情報提供:イベントバンク
  • 3カ月で三味線できるかな?日本橋2024
    東京都中央区日本橋室町1丁目5-5[地図]
    期間
    2/11(日)ガイダンス+稽古、2/25(日)稽古、3/10(日)稽古、3/24(日)稽古、4/7(日)稽古、4/20(土)リハーサル(時間未定)、4/21(日)発表会(長唄演奏会「玉の緒会」プログラム内にて・時間未定)
    紹介
    3カ月のワークショップで長唄三味線に挑戦! ゴールは日本橋公会堂での演奏会への出演。弾けるようになる…かな?!
    情報提供:イベントバンク
  • 河崎秋子さんの作品の特設販売コーナー
    北海道旭川市神楽7条8丁目2番15号[地図]
    期間
    毎週月曜日が休館日(祝日の場合も休館)。最終入館16:30。最新情報は三浦綾子記念文学館公式サイトで確認するか電話・メールにて問い合わせを。
    交通
    高速道央道「旭川鷹栖」ICより20分
    JR旭川駅から徒歩3分、エクス前から旭川電気軌道旭川医大行き乗車、神楽4条8丁目下車、徒歩10分
    紹介
    第170回直木三十五賞(日本文学振興会)を『ともぐい』(2023・新潮社)で受賞した河崎秋子さんは、2014年に「氷点50年記念事業」の一環として開催された「三浦綾子文学賞」の受賞者。受賞作品は、『颶風ぐふうの王』(2015・KADOKAWA)。2024年6月13日からの回廊展開催に先立ち、河崎秋子さんの作品販売コーナーを特設。 ※検索および文字化け対策として、(崎)の字を使用
    情報提供:イベントバンク
  • 八天堂ビレッジ いちごフェスティバル
    広島県三原市本郷町善入寺用倉山10064-190[地図]
    期間
    平日は16:00まで、土日祝は17:00まで。水曜定休、水曜が祝日の場合は翌日休み。
    交通
    河内ICより5km/本郷ICより6.5km
    広島空港から徒歩約7分
    紹介
    いちごのショートケーキ風ぱんケーキなど、いちごを使用したメニューが登場。「蛇口からチョコドリンクwithまるごといちご」(250円)や、いちごピザ作り体験(土日祝のみ、1枚800円)、いちごくりーむパン作り体験(火・水以外、1200円)など企画も多数。パンの生地で作ったブローチをつけた店舗スタッフに「いちごください!」と声をかけるとミニチョコレートのプレゼントも。お腹いっぱい、いちごを楽しんで!!
    情報提供:イベントバンク
  • 防災の心得-守られてきた今、守りたい未来-
    佐賀県佐賀市城内1-15-23[地図]
    期間
    休館日は月曜日(祝日の場合は翌日)
    交通
    佐賀大和ICから約20分
    JR佐賀駅から市営バス「博物館前」下車徒歩すぐ/「サガテレビ前」下車徒歩約2分
    紹介
    自然と向き合い共生しながら「守られてきた今」を、一人一人の防災意識で「守りたい未来」に繋げていく「防災の心得」の展示。佐賀県の地形や環境特性と、身近に起こり多大な被害を及ぼした水害や、土砂災害、地震、火山噴火などの自然災害の記録、そして先人が残した防災のための資料を取り上げて紹介する。
    情報提供:イベントバンク
  • 福と笑いが溢れる「福よせ雛」
    滋賀県東近江市八日市東本町3番5号[地図]
    期間
    期間中の休館日は水曜日(3月20日は開館)、2/27、3/21、3/26。入館は16時半まで。
    交通
    名神高速八日市ICより約7分
    近江鉄道八日市駅から徒歩約20分
    紹介
    ひな人形が100畳もある大きな凧を双眼鏡で見たり、凧揚げ、けん玉、コマ回し、トランプ、楽器の演奏を楽しんだり、館内の案内や大凧の特徴などの説明をしたりと写真を撮りたくなるような"笑"溢れるひな人形が並ぶ。展示するひな人形の数は約400体以上で、1階展示ホールのいたるところで来館者を"笑い"で出迎える。また、凧の博物館らしく一風変わった空を舞う「ひな人形」の凧も24点展示される。
    情報提供:イベントバンク
  • 春の寿ぎ-はなとりの雛飾りとともに-展
    岡山県井原市高屋町3-11-5[地図]
    期間
    休館日は月曜日(祝日の場合はその翌日)。入館は16時30分まで。
    交通
    山陽自動車道笠岡ICより北へ約20分/福山東ICより約30分
    井原鉄道井原線「子守唄の里・高屋」駅下車すぐ
    紹介
    毎年好評の"はなとりのお雛様"が、館内を華やかに彩る。そして、一緒に飾る近現代日本画の数々も、一足早い春の訪れをテーマに紹介。3月17日(日)には、ギャラリーコンサートも予定されている。
    情報提供:イベントバンク
  • 白亜紀の黄昏ー前田晴良副館長 退職記念展示ー
    福岡県福岡市西区大字元岡744[地図]
    期間
    休館日は土・日・祝、ただし2月17日(公開講演会)は開館。その他イベントに合わせて土日特別開館あり。
    紹介
    白亜紀最末期のアンモナイト化石(実物)を直接手で触れることができるハンズオン形式で展示する。これらは1990年代にロシア共和国サハリン州で実施した日ロ共同研究(海外学術調査)で採集し、正式な許可を得て日本に持ち帰った貴重な標本。中生代に栄えた多くの生物が次第に衰退してゆく「白亜紀の黄昏」の中で、最後の輝きを放った絶滅直前のアンモナイト数種の実物化石をぜひ鑑賞しよう。
    情報提供:イベントバンク
  • 第27回岡本太郎現代芸術賞展関連イベント「お手紙プロジェクト」
    神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5[地図]
    期間
    休館日は月曜日(月曜が祝日の場合は除く)、祝日の翌日(祝日の翌日が土日にあたる場合を除く)。入館は16:30まで。
    紹介
    第27回TARO賞入選作家に手紙を書くイベント。期間中は展示室出口近くにコーナーを設置する。作家から返事が来るかもしれない。
    情報提供:イベントバンク
  • 「第27回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」展
    神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5[地図]
    期間
    休館日は月曜日、3月21日(木)。入館は16:30まで。
    紹介
    時代に先駆けて、たえず新たな挑戦を続けてきた岡本太郎。岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を顕彰するべく設立された。今年で27回目を迎える今賞では、621点の応募があり、創造性あふれる22組の作家が入選を果たした。21世紀における芸術の新しい可能性を探る、意欲的な作品を鑑賞しよう。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「榧園好古図譜ー北武蔵の名家・根岸家の古物(たから)」
    東京都渋谷区東4-10-28[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日(祝日は開館)。最終入館は17時30分。
    紹介
    北武蔵冑山村(現 埼玉県熊谷市)の名家「根岸家」の11代当主・根岸友山とその子息・武香は、著名な好古家として知られてきた。今回、貴重な図譜が再発見され、科研費事業の成果のもと、今展にて初公開される。ここに記録されている古物"たから"こそが武香のコレクションの集大成であり、今展は、同家あるいは各所に残る現物と対比していくことで、その膨大なコレクションの一端を紹介するもの。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「水底に群れ、水面に集う」
    茨城県北茨城市大津町椿2083[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日。入館は16:30まで。
    交通
    常磐自動車道北茨城ICより約15分/常磐自動車道いわき勿来ICより約15分
    JR常磐線大津港駅からタクシーで約5分
    紹介
    魚、水鳥などの水棲生物をテーマとした展覧会。茨城県近代美術館の所蔵作品を中心に、横山大観や木村武山など五浦の作家をはじめ、河童など自然の中に住む精霊たちを描いた小川芋(う)銭(せん)、霞ケ浦とそこに育まれる生命を描き続けた小林巣(そう)居人(きょじん)・恒(こう)岳(がく)などによる日本画を展示する。また、現在活躍中の作家、木下千春と松岡歩の初公開を含む新作・近作を紹介する。
    情報提供:イベントバンク
  • 豪商田中本家の雛祭り 大正時代のお雛様と芝居人形
    長野県須坂市穀町476[地図]
    期間
    休館日は毎週火曜日。祝日の場合は開館、翌日休館。開館時間は平日11:00-15:30、土・日・祝10:00-16:00。
    交通
    上信越自動車道「須坂長野東」ICから約15分
    JR長野駅下車、長野電鉄に乗り「須坂」駅下車、タクシー約5分
    紹介
    雛人形と言うと内裏雛、三人官女、五人囃子を思い浮かべるが、大正時代の田中本家では、花咲か爺さん、静御前、勧進帳(義経、弁慶)などの人形も雛壇に飾っていたという。これらは、歌舞伎を題材とした人形で、「芝居人形」と呼ばれ、田中本家では雛人形の一つとして伝えられてきた。芝居人形は、子どもたちに日本の文化や歴史を教えるきっかけにもなっていたという。現代のお雛様とは少し違った雛祭りを感じることができる。
    情報提供:イベントバンク
  • ドラマチック謎解きゲーム43 狂ったお茶会からの脱出
    東京都新宿区北新宿2-2-26[地図]
    期間
    開催日は期間中の土日・2/23(金祝)。開演時間10:00-、13:00-、16:00-、19:00-。各回15分前開場。
    紹介
    年間100万人以上に遊ばれている謎解きイベントを制作する"よだかのレコード"の高難易度新作公演。会場に集まった最大4人1チームが協力し、謎や物語を読み解いて遊ぶドラマチック謎解きゲーム43弾(体験型謎解きゲーム)だ。あなたたちはマッドハッターが主催する狂ったお茶会に参加した主人公。テーブルクロスやティーカップに砂糖の暗号を解き不思議の国のアリスの世界から脱出を目指す。 ※ヒントもあり
    情報提供:イベントバンク
  • 「第37回十和田湖の四季写真コンテスト」入賞作品展
    青森県十和田市奥瀬字十和田湖畔休屋486[地図]
    期間
    2月17日(土)-3月24日(日)は十和田ビジターセンターにて開催。水曜日定休で、開館時間は9:00-16:30。4月1日(月)-5月5日(日)は十和田湖観光交流センター「ぷらっと」にて開催。無休で、開館時間は9:00-17:00。
    交通
    東北自動車道十和田ICより約34km
    東北新幹線八戸駅よりバスで約2時間35分
    紹介
    十和田湖周辺での美の発見を奨める「十和田湖の四季写真コンテスト」は第37回の開催を迎えた。「十和田湖周辺の四季折々を表す自然・観光」をテーマにして、2023年1月以降に撮影された未発表作を募集したところ、県内外各地から52名240点の作品の応募があった。写真家の和田光弘氏および小松ひとみ氏による審査の結果、17点の入賞が決定、十和田湖畔休屋にて展覧会が開催される。
    情報提供:イベントバンク
  • トピック展示「ひな飾りと五月飾り」
    大阪府高槻市城内町1-7[地図]
    期間
    休館日は月曜日(4月29日、5月6日は開館)、3月21日、4月30日、5月7日 ※入館は16時30分まで
    紹介
    三月のひなまつりは「上巳の節句」、五月のこどもの日は「端午の節句」とよばれる。ひな人形や武者人形・甲冑飾りなどの節句飾りなど、明治-昭和時代の節句飾りを収蔵品より展示する。
    情報提供:イベントバンク
  • 赤ちゃん羊成長館
    千葉県富津市田倉940-3[地図]
    期間
    開園時間に準ずる。
    交通
    館山自動車道君津PAスマートIC(ETC専用普通車以下)から約15分
    JR内房線君津駅よりマザー牧場行直通路線バス約35分
    紹介
    例年2月からはひつじのベビーラッシュ! 赤ちゃんひつじが元気に駆け回ったり、お母さんに甘えたりと、ぬいぐるみのように愛らしい赤ちゃんひつじが見逃せない。第1号のひつじが生まれる前は、お母さんひつじを温かく見守って。
    情報提供:イベントバンク
  • 日本の陶磁器展
    千葉県勝浦市守谷1512[地図]
    期間
    毎週火曜日・水曜日・木曜日休館
    交通
    圏央道市原鶴舞ICより国道297号経由で約35分
    JR勝浦駅 小湊バス 晴海小学校前下車徒歩35分
    紹介
    日本の有名古窯の茶器や壺、皿などまたオールドノリタケ、近代巨匠の魯山人、浅蔵五十吉、清水卯一、金城次郎などの魅力ある作品を展示する。
    情報提供:イベントバンク
  • 歌川広重 うきうき浮世絵展
    大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-2-23[地図]
    期間
    最終入館は16:30
    紹介
    歌川広重の作品を中心に、浮世(江戸時代の"今"のこと)をうきうきと謳歌して生きている「人」に焦点をあてた浮世絵版画の企画展。歌川広重の代表作 保永堂版「東海道五十三次」をはじめ、関西の様子を描いた「京都名所之内」、「浪花名所図会」、また国芳・芳艶・貞秀といった歌川派の浮世絵師、広重の名を襲名した門人二代広重や三代広重の作品など、合わせて55点の浮世絵版画を本企画展にて展示。
    情報提供:イベントバンク

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