大分県の週間イベント一覧

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  • 「大分いこいの道」イルミネーション2023
    大分県大分市東大道1-55[地図]
    紹介
    大分駅南口駅前広場の目の前に位置する幅100メートル・長さ444メートルのシンボルロード「大分いこいの道」は、市民の活動拠点やにぎわいの場として親しまれている。冬季には、芝生広場でイルミネーションを展開。北側と南側広場にある、高さ28メートルのシンボルツリーであるメタセコイアの木を装飾。他にもその年々のオブジェが光り輝き、訪れる人をあたたかく出迎えてくれる。
    情報提供:イベントバンク
  • 世界農業遺産・田染荘 千年のきらめき
    大分県豊後高田市田染小崎2596[地図]
    期間
    日没から約3時間点灯
    交通
    JR宇佐駅より約25分
    -
    紹介
    国の重要文化的景観に選定され、世界農業遺産の象徴的スポットでもある「田染荘小崎地区」の水田を舞台にした壮大な光のイベント。ランティアの手によりひとつひとつ設置された約1万個のソーラーLEDライトが、期間中毎日点灯する。点灯の様子は、まるで冬にほたるが出現するかのよう。光の点が線へ、そして線が面へ、と広がっていく様子はとても幻想的。また、ライトは黄色と緑色の2色が30分おきにゆっくりと切り替わる。
    情報提供:イベントバンク
  • コアやまくにアイススケート オープン
    大分県中津市山国町守実130[地図]
    期間
    平日・12月31日・1月1日は13時-18時、土日祝は11時-19時。
    交通
    中津ICより約40分
    -
    紹介
    豊かな自然に抱かれた複合施設のスケートリンクは風を切って滑る屋外ならではの爽快感が魅力。徒歩すぐの場所に温泉と食堂があり、のんびり過ごすことが出来る。
    情報提供:イベントバンク
  • 中津市歴史博物館特集展示『特別公開「教行信証」正行寺本』
    大分県中津市三ノ丁1290[地図]
    期間
    休館日は月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始(12月29日-1月3日)。入館は16時30分まで。
    紹介
    真宗大谷派・正行寺(永添)から、浄土真宗の開祖・親鸞の代表著作である「教行信証」の唯一の自筆本である坂東本の写本が発見された。全国でも数冊しか確認されていない貴重なものだ。本年は「教行信証」が完成して800年の節目の年であり、これを記念して本史料を寺外で初公開する。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「全巻見せます!三宅山御鹿狩絵巻」
    大分県竹田市大字竹田2083[地図]
    期間
    休館日は木曜日、年末年始(12月28日-1月4日)。最終入館16:30まで。
    交通
    中九州横断道路竹田ICから約5分
    JR豊後竹田駅より徒歩約10分
    紹介
    岡藩11代藩主の中川久教(ひさより)(1800-40)が鹿狩りに出向く行列の様子を描かせた、大分県指定有形文化財『三宅山御鹿狩絵巻(みやけやまおんしかがりえまき)の16巻までを4回に分けて展示する。 ※期間内に展示替え複数回あり
    情報提供:イベントバンク
  • 須田国太郎の芸術-三つのまなざし-
    大分県大分市大字上野865番地[地図]
    期間
    休館日は1月9日(火)、15日(月)、22日(月)、29日(月)、2月13日(火)。入館は17時30分まで。
    交通
    東九州自動車道「大分」ICより約10分
    JR大分駅「上野の森口」(南口)バスのりばから「大分きゃんバス」で約9分
    紹介
    須田国太郎(1891-1961、京都出身)は、「東西の絵画の綜合」という壮大なテーマを掲げ、近代絵画史に偉大な足跡を残した洋画家として広く知られている。今展では、須田の代表作を中心に、滞欧中に撮影した写真、能・狂言に関するデッサン、蒐集したグリコのおもちゃまで幅広く展示し、須田国太郎芸術の魅力を紹介。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「ものがたる絵画」
    大分県宇佐市大字高森字京塚[地図]
    期間
    休館日は月曜日(祝日の場合は翌日休)。入館は16:30まで。
    交通
    有料道路宇佐別府道路「宇佐」ICから約12分/「院内」ICから約15分
    JR宇佐駅から車で約10分/JR柳ヶ浦駅から車で約5分/JR豊前長洲駅から車で約5分
    紹介
    いにしえより伝わる絵画を「歴史」という視点から眺めると、歴史を知るうえでのさまざまな情報を与えてくれることに気づかされる。すなわち、絵画が歴史を「ものがたる」「史料」となるのだ。今展では、こういった歴史をものがたる絵画を紹介する。絵画は、掛軸や巻子、屏風など芸術作品と呼ぶべきものはもちろん、絵図や絵日記などにも目を向け、多様に取りそろえる。そして絵画がものがたる歴史をうかがう。
    情報提供:イベントバンク
  • 漁師さんの朝市(2月)
    大分県中津市小祝[地図]
    期間
    開催日は毎月第1・第3日曜日。販売開始直後に完売することもあるため、早めに向かうことをおすすめ。売り切れ次第終了。
    交通
    中津ICより約25分
    -
    紹介
    漁師さんから直接新鮮な魚介類を購入することができる人気の朝市。さばき方のコツやおすすめの調理法など、漁師さんに直接聞くこともできる。販売開始直後に完売することもあるので、早めに向かうことをおすすめ。詳細は漁協中津支店ホームページを確認しよう。
    情報提供:イベントバンク
  • 第26回岡藩城下町ひなまつり
    大分県竹田市城下町界隈[地図]
    期間
    最終日の展示は16時まで
    交通
    中九州横断道路「竹田」ICから約5分
    JR豊肥本線豊後竹田駅下車
    紹介
    大分県竹田市の城下町界隈の商家などに古くから伝わるひな人形や、竹灯籠の中に折り紙のオリジナル雛を飾った「竹びな」が並び、一足早く春の訪れを感じることができる。
    情報提供:イベントバンク
  • 小鹿田焼と民藝
    大分県中津市片端町1366-3[地図]
    期間
    休館日は火曜日(祝日の場合はその翌日)。入館は16:30まで。
    交通
    中津ICより約25分
    JR中津駅より徒歩約15分
    紹介
    大分県を代表する伝統工芸である小鹿田焼を取り上げた展覧会。小鹿田焼は古く江戸時代から制作が始まり、周辺地域の日用の器として親しまれてきた。今展では、小鹿田焼の作品はもちろん、小鹿田焼が全国的に知られるきっかけとなった柳宗悦やバーナード・リーチによる民藝運動に関する作品や資料を展示する。
    情報提供:イベントバンク
  • 吉野梅まつり
    大分県大分市大字杉原537[地図]
    期間
    2/11、2/18、2/25には催し物を実施。
    交通
    東九州自動車道米良ICより国道10号線を戸次・臼杵方面に約20分
    大分駅よりバス約45分「梅が丘公園前」または「杉原」で下車、徒歩約5分
    紹介
    この時期吉野梅園では、龍が地に臥した姿に似ていることから名前が付けられた「臥龍梅(がりゅうばい)」を含む、豊後梅、青軸梅、白加賀(しらかが)、寒紅梅などさまざまな種類の梅の木、約450本が見頃を迎え、憩いの場として多くの人たちから親しまれている。期間中の日曜日には、吉野臥龍梅太鼓や佐柳獅子舞の演舞なども行われる。内容によって開催日時が異なるため事前確認を。
    情報提供:イベントバンク
  • 第8回ホルトホール大分 高校演劇グランプリ 凱旋公演
    大分県大分市金池南1丁目5番1号[地図]
    期間
    開場13:30
    紹介
    11月に開催された「第8回ホルトホール大分高校演劇グランプリ」にて、ホルト演劇大賞に輝いた大分県立日田三隈高等学校演劇部の凱旋公演。見逃した人、もう一度観たい人はこの機会にぜひ見に行こう! 内容は、「19時過ぎの教室で/作:河野里枝」。
    情報提供:イベントバンク
  • 鎮疫祭(御心経会)
    大分県宇佐市南宇佐[地図]
    期間
    忌火は2月12日より15日まで。
    交通
    宇佐ICから約15分
    JR宇佐駅で「四日市方面バス」に乗車、「宇佐八幡バス停」下車
    紹介
    鎮疫祭は、かつて神宮境内に建立されていた、弥勒寺の守護神として奉斎された末社の八坂神社で斎行される祭典。2/12の夕方からの宵祭では、忌火を灯す「火入の儀」が、当日2/13は、上宮での「本殿祭」の後、「八坂神社祭」が斎行される。宮司の祝詞奏上に続き、「幣越神事」が行われ、榊の代わりに一丈四尺もの竹に五色をつけた「大幣」が供奉員により八坂神社へ放り奉られ、無病息災を授かろうと、多くの参拝者で賑わう。
    情報提供:イベントバンク
  • 天領日田おひなまつり
    大分県日田市豆田町11-4[地図]
    期間
    展示期間は施設により異なる
    交通
    大分自動車道日田ICより約5分
    JR久大本線日田駅より徒歩約15分
    紹介
    春の訪れを告げる「天領日田おひなまつり」が開催! 市内の10数か所の旧家や資料館にて、往時の文化を物語る全国的にも珍しい雛人形から、庶民の間で親しまれた紙と布で作る「おきあげ雛」と呼ばれる人形まで、沢山のひな人形やひな道具が一斉に展示・公開される。春のひとときに、昔ながらの町並みに風情を感じながら、ゆったりとおひな巡りに出掛けてみては?
    情報提供:イベントバンク
  • 天念寺修正鬼会
    大分県豊後高田市長岩屋[地図]
    期間
    15:00-昼の勤行 19:00-垢離取り 20:00-タイアゲ・夜の勤行 21:00-米華・開白・香水・四方固・鈴鬼 22:00-災払鬼・荒鬼の登場 23:00-鬼の目餅撒き・鬼後咒修正導師が鬼を鎮め終了 ※予定
    交通
    東九州道「宇佐」ICより約40分
    JR日豊本線「宇佐」駅より車で約30分
    紹介
    毎年旧暦の1月7日に、無病息災・五穀豊穣などを祈り行われる修正鬼会。鬼を「追い払う」のではなく、仏の化身である鬼を「迎え入れる」という独特の形式や、一般参拝者が参加できるという点で、各地の修正鬼会と異なる特徴がある。中世以来の風俗を今に伝える修正鬼会で新年のご利益を授かってみてはいかが。
    情報提供:イベントバンク
  • 日田おおやま梅まつり
    大分県日田市大山町西大山[地図]
    交通
    大分自動車道日田ICより約30分
    JR日田駅より車で約25分
    紹介
    西大山の「おおくぼ台梅園」では約6,000本、東大山の「ふるや台梅園」では約3,000本の梅の花が次第に咲き誇り、いたるところに梅の香りが漂う。この約1ヶ月間のまつり期間中は、無料で梅園が解放され梅園散策が楽しめる。"梅の里おおやま"で桃源郷のような景色を楽しみながら、ゆったりとしたひとときを過ごそう。
    情報提供:イベントバンク
  • 進撃の日田 観光ドライブツアー
    大分県由布市湯布院町川上441-29[地図]
    期間
    荒天中止
    交通
    大分自動車道「湯布院」ICより約15分
    JR湯布院駅よりタクシーで約5分
    紹介
    世界的に大ヒットのマンガ進撃の巨人。この作者諌山先生はここ大分県日田市の出身! なので今日田が熱い! 世界中から進撃フアンが続々と集まってきている。しかし残念ながらミュージアムやダムが結構遠い。なのでそれらをぐるっと回るツアーを開催! 新劇の巨人を探して歩くのはもちろん、日田自体も小京都と呼ばれる綺麗な町なのでこれを機会に日田を知り尽くそう。
    情報提供:イベントバンク

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