岩手県の週間イベント一覧

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  • みちのく民俗村のてどびより
    岩手県北上市立花14-62-3[地図]
    期間
    開催日は期間中の土日祝、8/6(金)。※8/12の「岩手緊急事態宣言」発出を受けて、みちのく民俗村は緊急事態宣言が解除となるまでの間、臨時休園。そのため、当初予定していた8/14、15、21、22は実施なし。
    交通
    東北自動車道「北上江釣子」ICより約15分
    JR北上駅西口より車で約15分/いわて花巻空港より車で約40分
    紹介
    「てど」とは、手作業、手際のいいという意味。羊さんの毛を毛糸つむぎ、神の目アート、モコモコ巾着づくり、ふわふわポンポン作りと楽しい手作業を体験できるほか、ヨシカズじいさまと縄の作る体験もできる。また、「染めやの色挿し体験」では、ハンカチや巾着、トートバックに、好きな絵柄、好きな色で色差し体験が可能。気軽に体験してみよう。新型コロナウイルス感染症対策を講じて開催。
    情報提供:イベントバンク
  • もりおか歴史文化館テーマ展「盛岡藩のスポーツ」
    岩手県盛岡市内丸1-50[地図]
    期間
    休館日は毎月第3火曜日(祝・休日の場合は翌日)。受付は閉館30分前まで。
    交通
    「盛岡」ICより約25分
    岩手県交通・岩手県北バスで「県庁・市役所前」下車、徒歩約4分
    紹介
    江戸時代の盛岡藩の事例を中心に、日本で古くから行われていたスポーツについての資料を紹介。
    情報提供:イベントバンク
  • 童話村の森ライトアップ2021
    岩手県花巻市高松第26地割19番地[地図]
    期間
    開催日は、期間中の土日祝と、8月10日-8月13日・8月27日から9月21日の毎日。ライトアップ開始時間は時期によって前後あり(日没時より開始)。最終入場は20時30分。
    交通
    新花巻駅から約3分/花巻駅から約15分
    JR新花巻駅よりバス約2分・JR花巻駅よりバス約17分、土沢線「賢治記念館口」バス停下車、徒歩約5分
    紹介
    今年で6回目の開催となるライトアップイベント。夜の宮沢賢治童話村の広々とした敷地内各所に、偏光フィルターとステンドグラスを用いた光のオブジェを展示。それらと周囲の自然との融合により、宮沢賢治の童話の幻想的な世界観を表現する。ライトアップは日没からだが、オブジェは常設のため、ライトアップ時とはまた異なる雰囲気を日中に楽しむこともできる。
    情報提供:イベントバンク
  • 第29回企画展 大地に生きるウシ -究極の反芻獣ー
    岩手県奥州市前沢字南陣場103-1[地図]
    期間
    月曜日休館(祝日の場合は開館、翌平日休み)
    交通
    東北自動車道平泉前沢ICより約5分
    JR東北本線前沢駅よりタクシー約7分
    紹介
    ウシ科動物は、草原に適応した感覚器官、消化器官、運動器官を備え、それによって生息域を広げ多様化した。高度に特殊化したウシの体の特徴を、さまざまな標本や獣医学図版で紹介する。また、ウシと生態系とのつながりを紹介し、これからのヒトと自然の関係を考える。
    情報提供:イベントバンク
  • 第51回企画展「福田繁雄の陽気な立体たち -復刻展- 平面を突き抜けた、もう一つのモノ」
    岩手県二戸市石切所字荷渡6-2[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日・祝日の翌日。最終受付時間16:30。
    交通
    八戸自動車道一戸ICより約20分/浄法寺ICより約30分
    JR東北新幹線・IGRいわて銀貨鉄道二戸駅より徒歩約20分(タクシー約5分)
    紹介
    これまで福田繁雄デザイン館で開催してきた数多くの企画展の中から、職員セレクトによる復刻展が開催される。見る人々の目を楽しませる作品の数々。陽気で愉快な気持ちになる、ユーモアあふれる世界をお楽しみに!
    情報提供:イベントバンク
  • 10月新工作プログラム「エアバズーカ・ミニ」
    岩手県二戸市石切所字荷渡6-2[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日。工作受付時間は9:00-11:30/13:00-16:30。
    交通
    八戸自動車道一戸ICより20分/浄法寺ICより30分
    JR東北新幹線・IGRいわて銀貨鉄道二戸駅より徒歩約20分(タクシー約5分)
    紹介
    空気砲を知ってる? 箱に穴を開けて叩くと空気が弾のように飛び出す実験ができる。10月からの新工作は超簡単につくれる空気砲「エアバズーカ・ミニ」! 箱の代わりにペットボトルと風船を使って、誰でも簡単に工作ができちゃう。超簡単なのに遊ぶとクセになる。作ってお家でも空気の実験を楽しもう!
    情報提供:イベントバンク
  • 10月新工作プログラム「パタパタアニマル」
    岩手県二戸市石切所字荷渡6-2[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日。工作受付時間は9:00-11:30/13:00-16:30。
    交通
    八戸自動車道一戸ICより20分/浄法寺ICより30分
    JR東北新幹線・IGRいわて銀貨鉄道二戸駅より徒歩約20分(タクシー約5分)
    紹介
    クマ、うさぎ、ペンギン…カワイイ動物工作が大集合! 10月から登場の新工作「パタパタアニマル」。前に、後ろに、動かすとカワイイ足がパタパタするよ。動くひみつを調べてみよう!
    情報提供:イベントバンク
  • 10月・11月サイエンスショー「光と色のひ・み・つ」
    岩手県二戸市石切所字荷渡6-2[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日。開催時間は1回目10:30-11:00、2回目13:30-14:00、3回目15:00-15:30。3回目は土日祝日のみ。
    交通
    八戸自動車道一戸ICより20分/浄法寺ICより30分
    JR東北新幹線・IGRいわて銀貨鉄道二戸駅より徒歩約20分(タクシー約5分)
    紹介
    赤、黄色、青、緑。みんなは何色が好きかな? 10月、11月のサイエンスショーは「色」と「光」をテーマに上演。色を混ぜるとどうなるの? 白い光は本当に白いの? 身近だけど、実は不思議であふれてる、そんな「色」と「光」のひみつをみんなで実験しながら探ってみよう!
    情報提供:イベントバンク
  • 【紅葉・見ごろ】網張温泉周辺
    岩手県岩手郡雫石町網張温泉[地図]
    期間
    開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり ※例年の見ごろは10月上旬-中旬
    交通
    盛岡ICより40分
    -
    紹介
    網張温泉周辺が紅葉に包まれる。犬倉展望台へは網張温泉スキー場の展望リフト(3基・片道30分)を利用し徒歩10分。展望台からは岩手山の裾野に広がる紅葉が一望できる。山ろくと展望台では気温差があるので注意が必要。
    情報提供:イベントバンク
  • 【紅葉・見ごろ】国見温泉周辺
    岩手県岩手郡雫石町橋場国見温泉[地図]
    期間
    開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。例年の見ごろは10月上旬-10月中旬。
    交通
    盛岡ICより約50分
    -
    紹介
    全国的にも珍しい緑色の湯が湧く国見温泉。奥羽山脈の奥深くに抱かれた秘湯へは、国道46号から仙岩峠の手前で県道266号へ入り15分ほど。秋、深い沢をカーブしながら続く道の途中に現れる鹿倉橋からは、眼下に流れる沢ぞいに、赤や黄色やオレンジに色づいた山々が広がる。橋梁と紅葉が一緒の景観は絵になる。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「遺跡の名探偵 考古学者はここを見る」
    岩手県盛岡市本宮字荒屋13-1[地図]
    期間
    休館日は、毎週月曜(祝祭日の場合は翌平日)、毎月最終火曜、12月29日-1月3日
    交通
    東北道盛岡ICより約15分
    JR盛岡駅からタクシーで約5分、JR盛岡駅西口から「杜の大橋」経由で徒歩約20分
    紹介
    小説や映画に出てくる名探偵は、手がかりを探し、推理して、あったことを明らかにしていく。考古学者も、地面に残された跡や残された物から、わずかな証拠も見逃さず調べ、昔の人たちが何をしていたのか再現する。この企画展では、実際に働く専門職員の視点を通して、遺跡の発掘調査のツボ、出土品を見るツボを知ることができる。
    情報提供:イベントバンク
  • 農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in岩手県一関市室根地区
    岩手県一関市室根町[地図]
    期間
    4泊5日のプログラム。10/14(木)13:00集合、10/18(月)15:00解散。
    紹介
    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム。「地元の人と一緒に汗を流し、農作業を体験したい」「都市にいては分からない農山村の魅力を感じたい」という人、あなたの思いを農山村でカタチにしてみてはいかが。活動内容は農作業手伝い、気仙沼市見学(海とのつながりを知ろう・牡蠣養殖場など)、星空を学ぼう、そば打ち体験、地域の人との交流会。
    情報提供:イベントバンク
  • 【紅葉・見ごろ】錦秋湖
    岩手県和賀郡西和賀町[地図]
    期間
    開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。例年の見ごろは10月中旬-11月上旬。
    交通
    秋田自動車湯田ICより約10分
    JR北上線ほっとゆだ駅より車で約5分
    紹介
    錦秋湖は、山々に囲まれ町の東西に広がる岩手有数の紅葉の名所。湖の周辺が紅葉で錦のように彩られることが名前の由来となっている。ドライブやレンタサイクルで景観を楽しむことができる。
    情報提供:イベントバンク
  • 第10回夏油てしごと市
    岩手県北上市和賀町岩崎新田[地図]
    期間
    17日は15:30まで
    交通
    北上西ICより約20分
    -
    紹介
    今回で10回目となる夏油高原のクラフトフェア。県内外から約90の手仕事作家が集結し、世界に一つだけの手作り作品を展示販売する。木工や陶器、裁縫、革細工、ガラスアート等々様々なクラフト作品と共に、こだわりのある飲食ブースも多数出展! 美しい紅葉を楽しみながら芸術の秋に浸ってみては?
    情報提供:イベントバンク
  • 自作車両系&軽トラキャンパーズミーティング
    岩手県北上市和賀町岩崎新田[地図]
    期間
    一般観覧可能時間は土曜日15:00から翌日日曜日11:00頃まで。
    交通
    北上西ICより約30分
    -
    紹介
    夏油てしごと市と同時開催の自作キャンパー車両ミーティング。参加者それぞれ工夫を凝らしたキャンパー車両が一堂に会する。一般見学も無料で可能。同時開催の他のイベントついでに是非立ち寄ろう。
    情報提供:イベントバンク
  • 【紅葉・見ごろ】葛根田渓谷
    岩手県岩手郡雫石町西根高倉山国有林[地図]
    期間
    開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり ※例年の見ごろは10月中旬-10月下旬
    交通
    東北道盛岡ICより約40分
    -
    紹介
    ブナ原生林を擁する葛根田渓流は、変化に富んだ渓流からのダイナミックな流れと玄武洞の景観が多くの人を惹きつける。秋にはブナの黄色にモミジやウルシの赤が織り交ざった美しい紅葉が見られる。鳥越の滝が美しい。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「仙北街道クロニクル-資料でつづる仙北街道周辺-」
    岩手県奥州市水沢佐倉河字九蔵田96-1[地図]
    期間
    休館日は火曜日。展示解説会10/30(土)、11/20(土)両日とも10:00-、14:00-の2回開催。最終入場は16:00まで。
    交通
    東北自動車道「水沢」ICより約5分
    JR東北新幹線水沢江刺駅よりタクシーで約15分
    紹介
    岩手県奥州市から秋田県へ抜ける道は近世には仙北街道、現代では国道397号として古来よりヒトとモノの往来を可能にしている。今企画展では旧石器時代から近世まで、街道周辺遺跡からの出土遺物や資料を時代を追って展示解説し、仙北街道の『クロニクル(年代記・編年史)』として紹介する。
    情報提供:イベントバンク
  • 鬼ッズの日(10月)
    岩手県北上市和賀町岩崎16地割131番地[地図]
    期間
    毎月第3日曜日13:30-15:00「和紙面づくり体験」(所要時間約1時間)
    交通
    北上駅より約20分
    -
    紹介
    毎月第3日曜日の鬼ッズ(きっず)の日は、鬼剣舞とカッパの2種類の和紙面からひとつを選んで色をぬる「和紙面づくり体験」が行われる。先着5名まで。また、展示室の鬼にちょっと詳しくなれる、鬼ッズの日限定の「チャレンジカード」の配布も。探検シートは毎月内容が変わるので、参加する度に新しい発見があるはず。
    情報提供:イベントバンク
  • 【紅葉・見ごろ】毛越寺
    岩手県西磐井郡平泉町平泉字大沢58[地図]
    期間
    開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。例年の見ごろは10月下旬-11月上旬(気候により前後あり)。11月5日-3月4日は16:30まで。
    交通
    東北自動車道平泉ICから約10分
    JR平泉駅から徒歩約10分
    紹介
    慈覚大師円仁が開山し、藤原氏二代基衡から三代秀衡の時代に多くの伽藍が造営された毛越寺。秋には境内の浄土庭園や臨池伽藍跡を鮮やかな紅葉が彩り、秋ならではの美しい景色が楽しめる。
    情報提供:イベントバンク
  • うしはく座談会 牛の郷土玩具を楽しむ
    岩手県奥州市前沢字南陣場103-1[地図]
    交通
    東北自動車道平泉前沢ICより約2.5km
    JR前沢駅よりタクシーで約7分
    紹介
    学芸調査員の本明優理による座談会。農耕や運搬、信仰などで古くから人々の身近な存在であった牛。彼らをかたどった郷土玩具は日本各地で作られており、表情や材質、込められた願いは玩具によって様々。今回は牛の博物館で収集した資料からいくつかを紹介する。会場からの質問や意見発表もOK! 和気あいあいとした雰囲気で誰でも気軽に参加できる。当日受付で申込。座談会の後は展示室も無料で観覧可能。
    情報提供:イベントバンク

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