青森県の週間イベント一覧

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  • 寺山修司没後40年 特別企画展 vol.2「ポスト・テラヤマ 1983-2023」
    青森県三沢市三沢淋代平116-2955[地図]
    期間
    休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月29日-1月3日)。入館は16:30まで。
    交通
    三沢駅から20分
    土日祝日は「(無料)ぐるっとバス」運行
    紹介
    「生きているうちに、一つ位は自分の墓を立ててみたかった」と全歌集のあとがきに記し、辞世の句に「私の墓は、私のことばであれば、充分。」と付した寺山修司。死して肉体を失った後も、ことばとして存在し続けることを予言していた。寺山不在の40年を経て、彼の作品がどのように受け継がれていくのか。ポスト真実(Post-Truth)の時代に、虚実を巧みに行き来した寺山ならば何を言うだろうか。
    情報提供:イベントバンク
  • 企画展「あおもり文学食堂」
    青森県青森市大字荒川字藤戸119-7[地図]
    期間
    会期中の休館日は12月28日(木)-1月3日(水)、1月10日(水)・25日(木)、2月22日(木)。1月7日(日)に、あおもり文学ゼミ「あおもり文学食堂」を開催する。詳しくはHPで確認を。
    交通
    東北自動車道「青森中央」ICを下りてすぐ
    青森市営バスで「社会教育センター前」下車
    紹介
    いつの時代も私たちの暮らしの中に存在する「食」という切り口から、青森に関わる文学作品や作家などを紹介する。作家が好きだった食べ物や、行きつけのお店、作家や作品をモチーフにした食品など、様々な資料を展示する。
    情報提供:イベントバンク
  • 荒木悠 LONELY PLANETS
    青森県十和田市西二番町10-9[地図]
    期間
    月曜日休館(祝日の場合はその翌日)、12月25日-1月1日は年末年始休館、1月22日-29日はメンテナンス休館 ※最終入館時間16時30分
    交通
    八戸自動車道・百石道路「下田百石」ICから約30分
    七戸十和田駅よりバスで35分
    紹介
    日本とアメリカを行き来しながら育った荒木悠は、各地の様々な言語・文化間で起こる誤訳や誤解、オリジナルと複製の関係、それらが表出させる権力構造を、ドキュメンタリー、アニメーションなどの映画や映像作品で、時にユーモラスに表現してきた。今展では、旅をするように青森のリサーチを重ねた荒木が、現地の風景やモチーフを取り上げながら、これまでの作家のテーマを展開した4点の新作映像作品と過去作品4点を公開する。
    情報提供:イベントバンク
  • アーツ・トワダ ウインターイルミネーション2023
    青森県十和田市西三番町3[地図]
    期間
    点灯初日は17時50分から点灯式を開催。12/22-1/4は23時まで点灯。
    交通
    百石道路下田百石ICより約30分
    東北新幹線七戸十和田駅より十和田観光電鉄バスで約40分、官庁街通停留所下車、徒歩約5分
    紹介
    青色LEDが光のじゅうたんのようにアート広場全体を覆いつくし、幻想的な世界を演出する。光の中に浮かぶさまざまなアート作品の昼間とは違った表情を楽しむことができる。
    情報提供:イベントバンク
  • 冬の奥入瀬氷瀑ナイトツアー(十和田湖発着)
    青森県十和田市奥瀬[地図]
    期間
    開催日は金土日祝・1/2・1/3、ただし1/8を除く。ホテル十和田荘16:55発・19:05着、十和田湖畔桜楽16:58発・19:02着、とわだこ賑山亭17:00発・19:00着。
    交通
    東北自動車道十和田ICより約34km
    -
    紹介
    迫力満点な奥入瀬渓流の氷柱や氷瀑を、ネイチャーガイドの案内で訪ねる夜間のバスツアー。照明車両の先導でバスが運行し、5つの名所をライトアップする。夜闇に幻想的に浮び上る氷雪の造形美と神秘さに息を呑む。鑑賞するスポットごとにライトアップの演出コンセプトがあり、光の色や変化が楽しめる。発着は観光コンテンツが多数展開されている十和田湖畔。雪国の冬を満喫に、滞在中の夜の時間も有効活用を! 乗降場所は選べる。
    情報提供:イベントバンク
  • 冬の奥入瀬氷瀑ナイトツアー(市街地・奥入瀬渓流温泉発着)
    青森県十和田市奥瀬[地図]
    期間
    金土日祝・1/2・3・11・18・2/15・22開催、ただし1/8を除く。十和田市中央18:25発21:58着、まちなか交通広場18:30発21:55着、現代美術館18:35発21:55着、奥入瀬森のホテル19:10発21:15着、奥入瀬渓流温泉19:15発21:10着、奥入瀬渓流ホテル19:20発21:05着。
    交通
    百石道路下田百石ICより奥入瀬渓流温泉まで約45km
    東北新幹線七戸十和田駅より十和田市市街地までバスで約40分
    紹介
    冬の奥入瀬渓流には雪が降り積もり、氷柱が岩崖の随所に成長して、滝も極寒で凍り付く。迫力満点な氷柱や氷瀑を、ネイチャーガイドの案内で訪ねる夜間のバスツアーでは、照明車両の先導でバスが運行し、渓流の5つの名所をライトアップする。夜闇に幻想的に浮び上る氷雪の造形美と神秘さは時間が止まっているかのような錯覚を引き起こす。鑑賞するスポットごとに、ライトアップの演出コンセプトがあり、光の色や変化が楽しめる。
    情報提供:イベントバンク
  • 冬の奥入瀬ネイチャーガイドツアー
    青森県十和田市奥瀬[地図]
    期間
    開催日は土日祝・1/2・1/3。七戸十和田駅12:30発17:35着、まちなか交通広場13:00発17:05着、十和田市現代美術館13:05発17:00着、道の駅奥入瀬奥入瀬ろまんパーク13:25発16:25着、奥入瀬渓流温泉13:45発16:05着、奥入瀬渓流館13:50発16:00着。
    交通
    百石道路下田百石ICより奥入瀬渓流温泉まで約45km
    東北新幹線七戸十和田駅よりすぐ
    紹介
    冬の奥入瀬渓流には雪が降り積もり、氷柱が岩崖の随所に成長して、滝も極寒で凍り付き、まるで水墨画のような世界が現れる。白銀の奥入瀬渓流をネイチャーガイドと一緒に巡り、渓谷の成り立ちや自然などについて聞きながら、青みを帯びた美しい氷柱と氷瀑の群れを訪ね、息を呑むほど大迫力な冬景色を満喫できるバスツアーである。
    情報提供:イベントバンク
  • こけし探偵 season40 -絶不調、ゲレンデが溶けるほどのこけし愛 編-
    青森県黒石市袋富山72-1[地図]
    期間
    前編問題は12月16日(土)-3月24日(日)、後編問題は2月3日(土)-3月24日(日)チャレンジ可能。こけし探偵最終入場は16:30まで。
    交通
    「黒石」ICより十和田湖方面へ約10分
    黒石駅より弘南バス黒石、温川線または弘前、大川原線に乗車、約25分
    紹介
    私の名前は江戸川コケシ探偵だ。Xmasに初詣にバレンタイン。世間のカップル達にとっては楽しい季節かも知れんが、私にとっては気分が急降下する寒くて寂しい季節だゾ…(汗)。よ-し将来の伴侶となる人を見つけに私も今話題の出会いスポットに行ってみるか! 必ず見つけ出してやるからナ! 名探偵と呼ばれたジッチャンの名にかけて。正解者には捜査協力プレゼントあり。前編後編両方クリアした場合は追加プレゼントも。
    情報提供:イベントバンク
  • 第15回 楽しい、ひなこけし展
    青森県黒石市袋富山72-1[地図]
    交通
    「黒石」ICより十和田湖方面へ約10分
    黒石駅より弘南バス黒石-温川線または弘前-大川原線に乗車、約25分
    紹介
    全国の伝統こけし工人が津軽に一足早い春を届ける。全国の伝統こけし工人が製作したこけしのお雛様「ひなこけし」の展示即売会。200作品以上のこけしのお雛様ひなこけしが並ぶ。
    情報提供:イベントバンク
  • 中古こけしオークション展 2024冬
    青森県黒石市袋富山72-1[地図]
    期間
    営業時間17:00迄。2階有用展示室最終入場16:30迄。
    交通
    黒石ICより十和田湖方面へ約10分
    黒石駅より弘南バス黒石 温川線または弘前 大川原線に乗車、約25分
    紹介
    中古こけし約400本のオークション展示会! こけしマニア、こけし愛好家必見の一品が見つかるかも…。掘り出し物をいざ、ハンマープライス!
    情報提供:イベントバンク
  • 人力飛行機CHick-2000 未来へとつながる軽量航空機の技術!雲上の無人航空機HAPSを特別紹介
    青森県三沢市北山158[地図]
    期間
    休館日は月曜日(祝日の場合、翌日)。
    交通
    第二みちのく有料道路より約15分
    三沢空港より車で約5分
    紹介
    CHick-2000は、女性専用人力飛行機として開発され、世界最小のパワーで飛行できる機体。世界で初めて女性パイロットによるストレススキン構造翼での飛行に成功し、その飛行は我が国での初めての快挙。その後、同館へ寄贈となり、2008年から2020年のリニューアルまでの12年間、常設展内にて展示していた。それらの功績をパネルで紹介するとともに、実機や当時の映像、研究資料等を展示する。
    情報提供:イベントバンク
  • 特別資料展示「淡谷のり子の言葉」
    青森県青森市大字荒川字藤戸119-7[地図]
    期間
    会期中の休館日は2月22日(木)、3月13日(水)、3月28日(木)
    交通
    東北自動車道「青森中央」ICを下りてすぐ
    青森市営バスで「社会教育センター前」下車
    紹介
    文人でもあった叔父・淡谷悠蔵の影響もあり、幼少期は作家などの文章を書く仕事に就くことを夢見ていた淡谷のり子は、 歌手になってからも句や歌をよく詠み、祖父から習った書の腕前をもって、自作の句や歌を色紙などに書いた。激動の時代を駆け抜けた自身の生き様が映し出されている淡谷のり子の数々の「言葉」を、写真と共に紹介する。
    情報提供:イベントバンク
  • 第3回謡曲大合唱 謡ってみよう「竹生島」前期
    青森県弘前市大字上白銀町19-4[地図]
    期間
    開催日は1/27・28、2/17・18、3/16・17。土曜日14:00-15:30、日曜日10:00-11:30。
    交通
    東北自動車道「大鰐弘前」ICから9.7km
    JR弘前駅よりタクシー10分、又は「弘南バス・土手町」循環100円バス「文化センター前」下車
    紹介
    和の文化に触れてみたい、何か始めてみたいと思っている人は、ぜひ謡に挑戦してみては。謡とは、歌舞劇である能のセリフやコーラスに節を付けて謡うもの。背筋を伸ばして、おなかの底から声を出すと心もスッキリ! 辰年に因んだ曲「竹生島」の物語を解説しながらお稽古を進める。また、みんなで謡うので初めての人でも安心。気軽に参加しよう。講師は観世流職分・上野朝義ほか。
    情報提供:イベントバンク
  • 冬季閉鎖ルートを特別に除雪し限定開放!スノーシューで歩く冬の森探索ツアー
    青森県十和田市奥瀬字栃久保183[地図]
    期間
    午前の部9:20-11:50、午後の部12:20-14:50。うち、散策は約60-70分間の予定。
    交通
    百石道路下田百石ICより約45km
    JR七戸十和田駅よりバスで約40分、十和田市中央下車、焼山行きのバスに乗換えて約51分、終点下車すぐ
    紹介
    普段雪に閉ざされた奥入瀬渓流の遊歩道を除雪して実施する、スノーシューで森を歩くアクティビティ。ネイチャーガイドの案内により、まだまだ未知な雪と氷の世界を探索する。冬にしか見られない水墨画のような渓流景観と、雪化粧した物静かな天然林が楽しめる。ツアー後は、体をポカポカに温めるホットドリンクの提供も。
    情報提供:イベントバンク
  • 八戸ブイヤベースフェスタ2024
    青森県八戸市[地図]
    期間
    ※営業時間は店舗により異なる
    紹介
    八戸の魚介とブイヤベースを味わいつくす「八戸ブイヤベースフェスタ」。参加各店で提供するブイヤベースのルールは2つ! 八戸港に水揚げされる魚介類を最低4種類以上使い、また野菜もできるだけ地元産のものを。そして具材を楽しんだ後は、魚介の旨みたっぷりのスープを活かしたオリジナルの「締めの一皿」を提供すること。「一皿で2度おいしい」は今年も健在! 2ヶ月間の期間限定、八戸の冬の新定番料理を是非体感しよう。
    情報提供:イベントバンク
  • 弘前城雪燈籠まつり
    青森県弘前市下白銀町1[地図]
    期間
    初日2/9は10:00-開会式会場:弘前公園内)。雪燈籠・雪像の夜間ライトアップは16:30(日没)-21:00。最終日2/12は20時まで。
    交通
    東北自動車道「大鰐・弘前」ICから国道7号線経由で約10km(約30分)
    弘前駅6番のりばよりバス乗車、市役所前公園入口前下車、徒歩すぐ
    紹介
    第48回を迎える弘前城雪燈籠まつりは、みちのく五大雪まつりの一つ。約150基に及ぶ燈籠や雪像が公園内に配置され、幽玄の世界へ誘う。メイン会場には、歴史的建造物を模った大雪像がお目見えし、プロジェクションマッピングが投影されるほか、津軽錦絵大回廊などを実施。ミニかまくら約300基や出店、滑り台や雪あそび場ワークショップもあり、子どもから大人まで楽しめる。
    情報提供:イベントバンク
  • 八戸えんぶり
    青森県八戸市内丸1-1-1[地図]
    期間
    開催期間中は市内各所でえんぶりが披露される。開始時間や出演組等の詳細はホームページを参照。
    交通
    八戸自動車道「八戸」ICより約20分
    JR本八戸駅より徒歩約10分
    紹介
    「八戸えんぶり」は、その年の豊作を祈願する祭りで、凍てつく冬の大地を揺さぶり田の神を起こすと言われている。各えんぶり組は、太夫と呼ばれる舞手を中心に、笛や太鼓・手平鉦などのお囃子、舞子等、総勢20-30人で構成される。馬の頭をかたどった華やかな烏帽子を被り、頭を大きく振って舞う太夫の姿は神秘的で勇壮華麗。子どもたちによるかわいらしい祝福芸も見物客を楽しませてくれる。
    情報提供:イベントバンク

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