高知県立美術館から高知城周辺のミュージアム散策♪
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今日 1/13(火)
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コース詳細
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- ① 県立美術館通駅
- このコースのスタート地点です。
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- ② 高知県立美術館
- 1993年11月3日に開館した美術館。マルク・シャガールのコレクションは油彩画5点、版画1200点の充実ぶり。他にも高知ゆかりの写真家・石元泰博、洋画家・山脇信徳、幕末の絵師・絵金など、400名以上の作家による40,000点を超える作品を収蔵。営業時間9:00-17:00定休日 年末年始を除き年中無休(臨時休館あり)料金 常設展370円(企画展は展覧会により異なる)※ご案内するスポットのデータは2022年10月現在のものです。
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- ③ はりまや橋
- よさこい節にも歌われている竹林寺の僧「純信」と、商家の娘「お馬」の恋物語の舞台となった場所です。何度か橋は架けかえられ、現在は周辺も公園として整備されています。
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- ④ ひろめ市場
- 高知市帯屋町2丁目にある、集合型の巨大な屋台村。飲食店が多く、土佐料理をはじめ、和食、中華、イタリアンからインド料理まで、さまざまなジャンルの店が軒を連ねます。屋台から好みのメニューを購入し、飲食スペースに持ち帰り楽しむというシステム。土産物屋やマッサージ店などもあり、買い物やリラクゼーションも楽しめます。市場内の路地や飲食スペースは「龍馬通り」「お城下広場」「いごっそう横丁」など高知県にちなんだ名称がつけられています。営業時間は店舗により異なるのでホームページでご確認ください。※ご案内するスポットのデータは2022年10月現在のものです。
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- ⑤ 高知県立文学館
- 紀貫之(きのつらゆき)をはじめ、五山文学や自由民権運動、山本一力や有川浩まで高知の文学を多岐にわたって紹介。常設展示室では50名以上の文学者が時代やテーマごとに紹介されています。営業時間9:00-17:00(最終入館は16:30まで)定休日 12月27日-1月1日、その他メンテナンス等で臨時休館あり入館料 370円(企画展は企画による)※ご案内するスポットのデータは2022年10月現在のものです。
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- ⑥ 高知城
- 戦国時代以前は「大高坂山城」と呼ばれる城が築かれていましたが、江戸時代初期、初代土佐藩主・山内一豊によって高知城を創建。本丸の建造物が完全に残る唯一の城としても知られており、15の建物が重要文化財に指定されています。追手門そばには、板垣退助像や山内一豊とその妻・千代の像があり、夜には天守閣がライトアップされ、幻想的な姿を浮かび上がります。春には桜、秋には紅葉が楽しめるので時期を選んでお楽しみください。営業時間9:00-17:00(最終入館は16:30まで)定休日 12/26-1/1料金 18歳以上420円、18歳未満(学生証等をご提示必要)無料※ご案内するスポットのデータは2022年10月現在のものです。
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- ⑦ 高知市立自由民権記念館
- このコースのゴール。「自由は土佐の山間より」という言葉が有名なように土佐の自由民権運動は近代日本に多大な影響を与えました。高知市立自由民権記念館では、板垣退助が遭難した当時の短刀や自由主義の焼印、植木枝盛の憲法草案と書斎などが貴重な資料や映像とともに紹介されています。営業時間9:30-17:00定休日 月曜日、祝日の翌日(月曜が祝日の場合、火曜)入館料 320円(18歳以上)※ご案内するスポットのデータは2022年10月現在のものです。
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