広島駅から世界遺産・原爆ドームまで歩いてみよう!
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コース詳細
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- ② 縮景園
- 大きな池がトレードマークの池泉回遊式の大名庭園。1620年に広島藩主・浅野長晟(ながあきら)の別邸として建築されました。中国・杭州の西湖を模倣し、縮景されたものとされています。営業時間9:00-18:00(10-3月は17:00まで)年中無休料金 大人260円、高・大学生150円、小・中学生100円、シニア(65歳以上)無料(証明できるもの要掲示)※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ③ 広島県立美術館
- 西日本最大規模の美術館。約4500点の広島ゆかりの画家の作品・1920-30年代の美術・日本とアジアの工芸などが収集され、展示されています。営業時間9:00-17:00(金曜は開館延長あり)定休日 月曜日(祝日、特別展会期間中は開館)入館料 510円(特別展は別料金)※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ④ 広島城
- 1589年に毛利輝元が築城した城で、別名:鯉城とも呼ばれています。現在ある5層の天守閣は昭和33年に再建されたものです。城内は城下町・広島や武具の展示を見学できる歴史博物館になっています。営業時間9:00-18:00(12-2月は-17:00まで)、最終入館は閉館30分前まで年中無休観覧料 370円、65歳以上・高校生相当180円、中学生以下は無料※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ⑤ 広島護国神社
- 創建は明治元年。戊辰戦争で陣没した浅野藩士78柱が祀られており、大東亜戦争までの戦没者たちも祀られるようになりました。
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- ⑥ ひろしま美術館
- 広島銀行の創業100周年記念として1978年に開館しました。約90点のヨーロッパ近代美術の巨匠たちの作品が展示され、日本近代洋画や日本画も所蔵されています。営業時間9:00-17:00(最終入館は16:30まで)定休日 月曜日料金 特別展により異なる※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ⑦ 原爆ドーム
- 大正4年に建築され、かつて広島県産業奨励館として利用されていました。原爆により半壊し、崩れかけている外壁や鉄骨が露わになった姿は戦争の悲惨さを現代に伝えています。核兵器根絶と平和を求める誓いのシンボルとして世界遺産にも登録されています。
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- ⑧ 平和の灯
- 原爆犠牲者を追悼し、核兵器根絶を祈願して建設されました。建築家・丹下健三氏が設計。反核の願いを込めて灯した炎は今も変わらず燃え続けています。
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- ⑨ 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館
- 被爆体験の理解を深め、永遠の平和を祈念するために後世に伝承することを目的とし、国が設立した祈念館。体験記閲覧室では被爆体験の資料を閲覧・視聴できます。営業時間8:30-18:00(8月は-19:00、12-2月-17:00、また8月5・6日は-20:00)定休日 12月30-31日料金 無料※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ⑩ 平和記念公園
- 1945年8月6日午前8時15分に人類の歴史上初の原爆が投下された広島。その爆心地そばに現在は平和記念公園があります。緑溢れる自然豊かな公園内には平和を祈る多種多様なモニュメントがあります。
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- ⑪ 広島平和記念資料館
- 核兵器の根絶と世界平和の実現を祈願して建築された記念館。館内では写真や映像などとともに当時の被爆の惨状が伝わる多くの資料が展示されています。営業時間(3-11月)8:30-18:00、(12-2月)8:30-17:00定休日 年末年始(12/29-1/1)料金 大人(大学生以上)]50円、小中高生30円※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ⑫ 頼山陽史跡資料館
- かつて幕末から明治時代に多くの人々に影響をもたらした「日本外史」の著者・頼山陽が青年時代に過ごしていた住居。現在は歴史資料館として利用されています。資料館の庭園内にはクロガネモチという被爆樹木があります。営業時間9:30-17:00(最終入館は16:30まで)定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)、臨時休館あり料金 大人300円、シルバー(65歳以上)240円※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ⑬ 広島市現代美術館
- 建物の設計は建築家・黒川紀章で、外観の三角屋根は蔵のようで印象的。館内は第2次世界大戦以降の現代美術が展示されていて、規模は日本最大級を誇ります。営業時間10:00-16:30定休日 月曜(8/6・祝日の場合翌日)、9/3-11、9/17-21料金 大人320円、大学生240円、小・中・高校生150円(特別展は別料金)※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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