【堺市】弥生文化博物館から1400本の梅が咲く荒山公園まで歩いてみよう!
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コース詳細
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- ① 大阪府立弥生文化博物館
- このコースのスタート地点。弥生時代についての資料が収集され、研究成果が展示されている博物館。弥生文化に遊びながら接することができます。2015年には卑弥呼と出会える博物館としてリニューアルオープンされ、卑弥呼に関する展示が充実しています。入館料/営業時間については公式ホームページ等をご確認ください。※ご案内するスポットのデータは2017年2月現在のものです。
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- ② 池上曽根遺跡
- 弥生時代中期の建築と井戸を見ることができます。こちらの遺跡は1995年に見つかり、弥生時代の歴史の常識を覆す発見となりました。大型建物のヒノキの柱が紀元前52年に伐採されたもので、それまで考えられていた弥生時代中期よりも100年も古いことが判明したためです。
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- ③ 荒山公園
- 公園内には50品種・約1400本の梅の木があり、2月中旬-3月上旬頃になると見頃を迎えます。
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- ④ 堺・緑のミュージアムハーベストの丘
- このコースのゴール。こちらの公園のテーマは「新鮮・安全・美しい農産物のあふれる収穫祭の村」。大人も子どももワクワクする乗馬やソーセージ作りなどの体験施設があり、1日中楽しめます!入館料/営業時間については公式ホームページ等をご確認ください。
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