【日本一体積が大きい古墳】 応神天皇陵周辺・古墳巡り(2)
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情報提供:NAVITIME
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コース詳細
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- ① 応神天皇陵(誉田御廟山古墳)
- このコースのスタート地点。日本一体積が大きい古墳で、古市古墳群最大の前方後円墳。墳丘長は約425mで大きさは百舌鳥古墳群の仁徳陵古墳に次ぎ、2番目の規模を誇ります。
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- ② 仲津姫陵
- 応神天皇の皇后だった仲姫命(なかつひめのみこと)が埋葬された古墳。全長は約290メートルで空堀のある前方後円墳です。古市古墳群のなかで一番高所にあります。
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- ③ 允恭陵
- 仁徳天皇第4皇子の允恭天皇が埋葬される古墳。全長は約230メートルで、前方後円墳付近には陪塚も多数あります。
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- ④ 津堂城山古墳
- 4世紀末期に古市古墳群で一番最初に築かれた前方後円墳。墳丘と内濠は国指定の史跡になっています。ガイダンス棟では古墳の世界を垣間見ることができます。ガイダンス棟の営業時間10:00-18:00、(10月-3月)10:00-16:00料金無料※ご案内するスポットのデータは2017年1月現在のものです。
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- ⑤ 雄略陵古墳
- 宮内庁が指定した藤井寺と羽曳野にまたがる古墳群で、近隣には資料館もあります。
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- ⑥ 大塚山古墳
- このコースのゴール。古市古墳群で一番最後に築かれた前方後円墳。日本で第5位の規模の前方後円墳となっています。
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