【夏のヒンヤリ体験】軽井沢・アートを巡るコース3
- 夏の避暑地の代名詞といえば「軽井沢」。軽井沢のまちのアート巡りをし、ゴールの旧軽井沢森ノ美術館を目指します。避暑地でしか堪能できない芸術鑑賞をお楽しみ下さい!写真提供:Wikimedia Commons/Abasaa
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情報提供:NAVITIME
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コース詳細
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- ① 軽井沢駅
- 【夏のヒンヤリ体験】軽井沢・アートを巡るコース3のスタート地点。北陸新幹線の停車駅です。写真提供:flickr/Yvon Liu
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- ② 軽井沢町歴史民俗資料館
- 軽井沢の縄文時代-現代までの歴史の資料が初めてでも理解しやすく展示されています。「道の文化史と高原の生活」をコンセプトにした、中山道の宿場町や避暑地・軽井沢の歴史の展示室もあります。営業時間9:00-17:00定休日 月曜日(祝日の場合は開館、7月15日-10月31日は無休)、11月16日-3月31日料金 400円(市村記念館と共通)写真提供:Wikimedia Commons/Abasaa
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- ③ 軽井沢現代美術館
- 「草間彌生」「白髪一雄」「奈良美智」ほか、海を渡った画家らをメインに、海外で名高い日本人作家の作品が展示されています。営業時間10:00-17:00定休日 火-水曜日(祝日の場合は開館、夏期は無休)、11月下旬-4月中旬料金 1000円(ドリンクとお茶菓子付き)写真提供:Wikimedia Commons/Abasaa
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- ④ 小さな美術館軽井沢草花館
- 石川功一氏が軽井沢に生えている草花の絵を描き続けた作品が展示されている美術館。約3000点の水彩スケッチや約120点の油彩画が所蔵されています。企画展では毎回約50点ほどの作品が展示されています。花の絵はがき(6枚388円)も販売されています。営業時間10:00-17:00定休日 火曜日、11月下旬-4月中旬料金 中学生以上500円、小学生以下無料写真提供:Wikimedia Commons/小さな美術館軽井沢草花館
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- ⑤ 軽井沢ニューアートミュージアム
- 日本の戦後から現代までの選りすぐりのアートが展示されています。日本の現代アートを広く国内外に広めることを目的に建てられました。営業時間(4-6月/10月)10:00-17:00、(7-9月)10:00-18:00、(11-3月)10:00-16:30(最終入館は閉館30分前まで)定休日 火曜日(火曜が祝日の場合は翌日)、8月は無休、冬期は不定休料金大人1500円 高大生/65歳以上 1200円 小中学生700円20名以上の団体は200円引き写真提供:Wikimedia Commons/Street Museum
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- ⑥ 脇田美術館
- 曲線美の建物が人目を惹き付けて止まない個人美術館。洋画家・脇田和氏の油絵や水彩画、デッサンや版画等々が100点以上展示されています。脇田氏の独特の作風は見る人を温かい気持ちにさせてくれます!営業時間10:00-17:00定休日 期間中無休(11-6月は休業)7月15日-9月15日は-18時まで(展示替え、イベント等の臨時休館日を除く)料金 1000円写真提供:Wikimedia Commons/Abasaa
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- ⑦ 旧軽井沢森ノ美術館
- ゴールへ到着!環境壁画家・李ぞう氏の作品が展示された「旧軽井沢森ノ美術館」。館内はカバ・サメ・モナリザや巨人・小人の部屋等々を写真を撮って遊びを体感できます!次回は【夏のヒンヤリ体験】軽井沢・ホテルと旅館巡り1を歩きます。営業時間10:00-18:00(1-3月は-17:00まで)定休日 年中無休 ただし1-3月は要問い合わせ電話番号 0267-41-1122料金 大人1500円、小中高生800円写真提供:flickr/Naoki Sugiura
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