【没後120周年記念!】樋口一葉ゆかりの地を歩く
- 本郷三丁目駅から一葉記念館までをお手軽にぷらっと歩くコースです。肺結核によりわずか24歳という若さで短い生涯を閉じた樋口一葉。小説家デビューをして短期間での大活躍。デビューからあまりも短い生涯から「奇跡の十四ヶ月」という言葉を生み出した若き女流作家・一葉のゆかりの地での散策をお楽しみください。TOP写真提供:flickr/Guwashi999
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情報提供:NAVITIME
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コース詳細
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- ① 本郷三丁目駅
- このコースのスタート地点。写真提供:Wikimedia Commons/LERK
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- ② 炭団坂
- 炭団坂の下は一葉が18歳頃から住んでいた場所で急な階段坂が特徴。母と妹を養いながらこの地で小説家としてデビューすることを決意します。写真提供:flickr/鈴木 宏一
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- ③ 法真寺(文京一葉記念館)
- 一葉ゆかりの寺院。一葉の小説「ゆく雲」の舞台で、一葉は4歳から9歳までの約5年間をこの地に隣接した場所で過ごします。写真提供:flickr/Shin Takeuchi
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- ④ 樋口一葉菊坂旧居跡
- 一葉が18歳から21歳までを貧しさを凌ぐために針仕事などの内職をして過ごした場所。写真提供:flickr/鈴木 宏一
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- ⑤ 旧伊勢屋質店
- 樋口一葉が菊坂の家に居住していた頃より生活が苦しくなるとお世話になっていた質屋。1860年に建築された大変美しい歴史的建造物で、土日に一般公開されていることが多いようです。写真提供:flickr/Shin Takeuchi
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- ⑥ 菊坂
- 樋口一葉住居跡近くの坂。120年以上前に一葉が通っていた坂です。写真提供:flickr/鈴木 宏一
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- ⑦ 一葉記念公園
- 一葉桜など一葉ゆかりの植物が植栽されています。公園内に「一葉女史たけくらべ記念碑」があります。写真提供:flickr/Michael Daines
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- ⑧ 一葉記念館
- このコースのゴール。日本初の女性作家・単独文学館。一葉作品「たけくらべ」の下書き原稿などの貴重な資料を確認することができます。営業時間9:00-16:30(最終入館は16:00まで)定休日 月曜日(祝日と重なる場合は、翌日)、12月29日から1月3日、特別整理期間等料金 一般300円、小中学生100円写真提供:flickr/cyberwonk
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