【没後100周年!】夏目漱石・作品の地と居住跡を歩く
- 夏目漱石・作品の地と居住跡を歩くコースです。夏目漱石の作品の世界観をお楽しみ下さい!TOP写真提供:flickr/鈴木 宏一
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情報提供:NAVITIME
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今日 8/17(月)
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8/18(火)
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8/19(水)
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8/20(木)
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8/22(土)
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8/23(日)
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コース詳細
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- ① 日暮里駅
- このコースのスタート地点。写真提供:flickr/Michael Vito
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- ② 羽二重団子
- 漱石作品「吾輩は猫である」に出てくる「芋坂の団子」。創業は1819年の老舗。厳選されたうるち米の粉を通常の倍も付けて作られる団子で、口の中で味の繊細さを感じることができます。営業時間9:00-17:00年中無休料金(生醤油の焼き団子またはこし餡の団子)1本270円写真提供:flickr/hirotomo t
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- ③ 谷中霊園
- 明治7年に開設された「谷中霊園」。10万平方mを超える広大な敷地内には長谷川一夫、横山大観、鳩山一郎などの多くの著名人が眠ります。霊園内には多くの猫がいるので運が良ければ会えるかも!?写真提供:flickr/Norio NAKAYAMA
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- ④ 団子坂
- 漱石作品「三四郎」に登場する「団子坂」。漱石以外には江戸川乱歩や二葉亭四迷、森鴎外などの作品でも使用されています。写真提供:flickr/Nori Norisa
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- ⑤ 夏目漱石旧居跡(猫の家)
- 漱石はこの地で「吾輩は猫である」を執筆しました。写真提供:flickr/Shinichi Sugiyama
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- ⑥ 三四郎池
- 漱石作品「三四郎」に出てくる「三四郎池」。1638年に築造されたといわれており、人びとの憩いの場です。写真提供:photoAC
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- ⑦ 金剛寺坂
- このコースのゴール。漱石作品「それから」に登場する「金剛寺坂」。かつて神田上水が流れていた水道通に繋がる坂のひとつでした。写真提供:flickr/鈴木 宏一
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