国指定名勝「おくのほそ道の風景地」草加松原・草加宿コース
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今日 9/4(金)
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9/5(土)
26 19
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9/6(日)
24 20
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9/7(月)
26 20
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9/8(火)
31 24
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9/9(水)
33 25
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9/10(木)
26 20
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コース詳細
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- ② 草加市物産・観光情報センター
- 市内の地場産業を中心に商工業と観光情報発信を行っている情報センターです。市内の地場産品や出展者による物産観連のイベントも随時開催。ボランティアガイド(草加宿案内人の会)の紹介・取り次ぎも行っています。
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- ③ 東福寺
- 草加宿の開宿に尽力した大川図書(おおかわずしょ)が、慶長11年(1606)に創建。本堂・山門・鐘楼とも江戸後期の建造物で、本堂内外陣境の彫刻欄間・山門と鐘楼は市の指定文化財です。
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- ④ 草加宿神明庵
- 1階は観光案内所やお休み処、2階はギャラリーの草加宿の来訪者をおもてなしする施設。安政年間(江戸時代)の古い形式を伝える町屋建築で、建物そのものが楽しめる建物。
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- ⑤ 神明宮
- 「草加町見聞史」によれば、元和元年(1615)に宅地内にご神体を祀ったのが始まりで、正徳3年(1713)に草加9ケ村の希望により宿の総鎮守として現在の地に移されたと伝えられています。
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- ⑦ 松尾芭蕉翁像
- 奥の細道旅立ち300年を記念して建立されました。蔵は右手に杖を持ち、笠をかけ、友人や門弟たちとの別れを惜しむかのように、千住方面を振り返る「見返りの姿」です。
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- ⑧ 矢立橋
- 草加松原遊歩道に2つある太鼓橋の1つです。平成6年に建設され、橋名は「おくのほそ道」の「月日は百代の過客にして・・・」にちなんで名付けられました。橋の上からの松並木の眺めがよく、絶好のビュースポットとなっています。
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- ⑨ 草加松原遊歩道
- 草加6丁目橋付近から約1.5kmの旧日光街道沿いの六百本を超える松並木は、江戸時代から「千本松原」と呼ばれ、街道の名所となっていました。平成26年3月18日には、国指定名勝「おくのほそみ道の景勝地 草加松原」に指定されました。遊歩道には石畳が敷かれ、市民の憩いの場になっています。
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- ⑩ 百代橋
- 草加松原遊歩道に2つある太鼓橋の1つです。昭和61年に建設され、橋名は「おくのほそ道」の「月日は百代の過客にして・・・」にちなんで名付けられました。橋の上からの松並木の眺めがよく、絶好のビュースポットとなっています。
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- ⑪ 草加市伝統産業展示室(ぱりっせ)
- 草加市文化会館1階に常設され、草加の3台地場産業であるせんべい・ゆかた染め・皮革の歴史や製造工程の展示紹介をしています。また、地場産品の販売や、せんべいの手焼き体験、クラフト体験(要予約)なども行っています。
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