【日本遺産「里沼-SATO-NUMA-」】 祈りの沼「茂林寺沼」エリアコース
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今日 1/10(土)
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1/11(日)
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1/12(月)
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1/13(火)
15 -3
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1/14(水)
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1/15(木)
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1/16(金)
17 -1
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コース詳細
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- ① 茂林寺前駅
- 昭和2年に開設された茂林寺前駅は、東方約1kmに青龍山茂林寺があることから駅名となりました。
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- ② 茂林寺
- 和尚に化けたむじなが茶釜をもたらし、福を与えたといわれる伝説があるお寺。茂林寺の歴史や小話「ぶんぶくガイド」が、無料でご案内しています。(要予約)参道に並ぶ25体のたぬき像は茂林寺ならではの風景。季節によって浴衣などの衣装に変わり、何度訪れても飽きない観光名所です。【拝観情報】■参拝料金:無料/宝物館:大人300円、子ども150円■参拝時間:9:00~16:00(木曜不定休)■ガイド問合せ:館林市つつじのまち観光課(0276-74-5233)
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- ③ 巌谷小波のぶんぶく茶釜の童話碑(茂林寺地内)
- 明治期の童話作家・巌谷小波(いわやさざなみ)は、江戸時代の娯楽本・赤本などにあった「文福茶釜」を童話化し、明治 27年(1884)刊行の「日本昔噺」の中で発表しました。それにより茂林寺の名は一躍有名となり、この碑は昭和 34 年(1959)に茂林寺境内に建てられました。
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- ④ 群馬県指定天然記念物 茂林寺沼・茂林寺公園(木道)
- 1960年(昭和35年)2月に群馬県の天然記念物に指定された、「茂林寺沼及び低地湿原」があります。※茂林寺川沿いで「さくらまつり」「こいのぼりの里まつり」を毎年3月下旬~5月初旬に開催しています。(木道は、多くの野鳥をはじめ、湿原動植物の貴重な生息地である湿原内に設けられており、自然観察ができる場所となっています。)
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- ⑤ 野鳥の森
- トイレや野鳥観察棟も設置されており、静かな森林の中、野鳥を観察しながら自然散策ができます。
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