北の秘境「利尻島」の観光地を歩いてみよう!(2)
- 稚内からフェリーで1時間40分、札幌から飛行機で約1時間。日本の百名山の一つ、利尻富士と呼ばれる利尻山がある「利尻島」は、登山はもちろん高山植物や利尻山を望む絶景。 名産のウニや昆布をはじめとした極上の海鮮が楽しめる島なんです。 自然も絶景もグルメも楽しめる「利尻島」で外せない、定番観光スポットを巡りましょう!今回はオタトマリ沼から仙法志御崎公園までを歩きます。
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情報提供:Plat by NAVITIME
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今日 1/10(土)
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1/11(日)
4 -5
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1/12(月)
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1/13(火)
-3 -7
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1/14(水)
-6 -9
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1/15(木)
-2 -8
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1/16(金)
-2 -6
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コース詳細
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- ① オタトマリ沼
- このコースのスタート地点。利尻島で一番大きな湖沼がこちら。観光地としても、島内で一番にぎわっています。なぜなら、その湖と利尻山の風景は、北海道土産の定番お菓子「白い恋人」のパッケージに採用されており、その風景を一目見るために訪れる人多数です。天気が良ければ、逆さ富士も見られます。散策路も整備されており、季節により移り変わる風景をのんびり楽しむことができますよ。定休日 雪があるときは立ち入り不可
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- ② 仙法志御崎公園
- このコースのゴール。利尻島の南端ににある海沿いの公園です。溶岩流でできた磯場は、変わった形の石や岩に富んでおり、天然の磯が広がっています。観察場もあり、ウニ、昆布、ゴマフアザラシなど、様々な海洋生物が住み着いています。餌も販売されているので、ゴマフアザラシへの餌やりも体験できます!
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