日本最北の離島「礼文島」の観光地を歩いてみよう!(3)
- 稚内からフェリーで2時間弱。離島の中では最北端の「礼文島」は、約300種類の花々が咲き、高山植物なども見られる珍しい土地です。飛行機の飛んでいないその秘境ともいえる島は、別名「花の浮島」とも呼ばれています。 様々な自然や絶景、トレッキングも楽しめる「礼文島」で外せない、定番観光スポットを巡ります。今回は澄海岬からスコトン岬までを歩きます。
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情報提供:Plat by NAVITIME
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今日 1/13(火)
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1/14(水)
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1/19(月)
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コース詳細
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- ① 澄海岬
- このコースのスタート地点。鮮やかな青い海に定評のある礼文島ですが、それを存分に体感できるのがこちら。南の海とは一味違った、深みのあるブルーに目を奪われます。澄海岬の展望台へと上がる階段の途中でも、青い入り江が少しづつ見えてきて、うっとり。天気が良ければ夕日も眺められ、これまた絶景ですよ。
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- ② スコトン岬
- このコースのゴール。日本で一番北にある離島、礼文島の中でも最北端にある岬です。「岬めぐりコース」のスタート地点にもなっています。こちらには、「最北限の地ストコン岬」と書かれた標柱が立っており、記念撮影スポットにも。夏場にはゴマフアザラシも観察できますよ。
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