日本最北の離島「礼文島」の観光地を歩いてみよう!(2)
- 稚内からフェリーで2時間弱。離島の中では最北端の「礼文島」は、約300種類の花々が咲き、高山植物なども見られる珍しい土地です。飛行機の飛んでいないその秘境ともいえる島は、別名「花の浮島」とも呼ばれています。 様々な自然や絶景、トレッキングも楽しめる「礼文島」で外せない、定番観光スポットを巡ります。今回は礼文町 高山植物園から澄海岬までを歩きます。
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情報提供:Plat by NAVITIME
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今日 1/11(日)
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1/15(木)
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1/17(土)
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コース詳細
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- ① 礼文町 高山植物園
- このコースのスタート地点。「花の浮島」とも呼ばれる礼文島では、島内をトレッキングすると様々な高山植物を見ることができますが、それらをまとめて見られるのが「高山植物園」です。季節ごとに島内に咲く約50種類、2万本もの高山植物が目を楽しませてくれます。礼文島を代表する固有の品種「レブンアツモリソウ」も、シーズンを逃しても8月中旬までこちらで観察することができます。
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- ② 澄海岬
- このコースのゴール。鮮やかな青い海に定評のある礼文島ですが、それを存分に体感できるのがこちら。南の海とは一味違った、深みのあるブルーに目を奪われます。澄海岬の展望台へと上がる階段の途中でも、青い入り江が少しづつ見えてきて、うっとり。天気が良ければ夕日も眺められ、これまた絶景ですよ。
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