日本最北の離島「礼文島」の観光地を歩いてみよう!(1)
- 稚内からフェリーで2時間弱。離島の中では最北端の「礼文島」は、約300種類の花々が咲き、高山植物なども見られる珍しい土地です。飛行機の飛んでいないその秘境ともいえる島は、別名「花の浮島」とも呼ばれています。 様々な自然や絶景、トレッキングも楽しめる「礼文島」で外せない、定番観光スポットを巡ります。今回はうにむき体験センターから礼文町 高山植物園までを歩きます。
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情報提供:Plat by NAVITIME
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今日 7/27(月)
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7/28(火)
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7/29(水)
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7/30(木)
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7/31(金)
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8/1(土)
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8/2(日)
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コース詳細
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- ① うにむき体験センター
- このコースのスタート地点。観光といえば外せないのは、食!こちらの施設では、礼文島で獲れた鮮度のいい生うにを、その場で殻からむいて食べることができます。春から秋までの営業ではありますが、1個500円で忘れられない味を体験できます!他にも、ほっけや鮭など、礼文島の鮮魚も見られますよ。営業時間 4-9月の9:00-16:00定休日 期間中無休※ご案内するスポットのデータは2016年12月現在のものです。
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- ② 礼文町 高山植物園
- このコースのゴール。「花の浮島」とも呼ばれる礼文島では、島内をトレッキングすると様々な高山植物を見ることができますが、それらをまとめて見られるのが「高山植物園」です。季節ごとに島内に咲く約50種類、2万本もの高山植物が目を楽しませてくれます。礼文島を代表する固有の品種「レブンアツモリソウ」も、シーズンを逃しても8月中旬までこちらで観察することができます。
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