【函館観光】ロケ地にもなっている名所を歩いてみよう!
- 世界も認めた極上夜景をはじめ、異国情緒漂う元町エリアや、函館港に沿ったベイエリアなど見どころいっぱいの北海道・函館!今回は函館観光のプランづくりにも使える、ここに行けばもっと函館を好きになる場所を歩いてみましょう。
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情報提供:NAVITIME
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今日 1/12(月)
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1/13(火)
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1/14(水)
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1/15(木)
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1/16(金)
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1/17(土)
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1/18(日)
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コース詳細
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- ② 函館朝市
- 函館の朝は市場に行くべし!函館近海で獲れた新鮮な海の幸を堪能できる海鮮丼のお店が並ぶ「どんぶり横丁」や、函館の特産物であるイカを釣ってその場で食べれるお店など、おいしくて楽しい体験が目白押しです。海鮮丼はほとんどのお店がハーフサイズを用意しているので、お店のハシゴもできるのが楽しいですよ!2016年9月にNHKニュースでも紹介されました。
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- ③ きくよ食堂 本店
- リーズナブルなお値段の海鮮丼が食べれるとあって店内はいつも大賑わい。好きな海鮮を3種類選んでのせられる「三色丼」は満足度120%。ウニは無添加の塩水ウニを使用しているので、お口の中で噛まずにとろけます。
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- ④ 金森赤レンガ倉庫
- 函館港沿いに建ち並ぶ倉庫群。海に面した開放的なロケーションでショッピングが楽しめます。全部で4棟からなる赤レンガ倉庫内にはお土産ショップやレストラン、カフェなどが盛りだくさんで時間を忘れて楽しめます。明治20年に建てられた倉庫は、海に面した赤レンガの退色や扉の錆びなどを間近で見ることができ、ノスタルジックな建物の風情にも注目です!
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- ⑤ 函館市地域交流まちづくりセンター
- 百貨店として建設された建物で、1930年にオーチス社製の最新エレベーターが取り付けられました。これは東北以北最古のもの。しかし4年後に建物が全焼する火災が発生。そのエレベーターも無くなってしまいました。現在残っているエレベーターは火災後に取り付けられた2代目ですが、その歴史は初代並で、今も動くというから驚き!スタッフに申し出れば無料で乗ることが出来るので、ちょっとドキドキしながら乗ってみてはいかがでしょうか。
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- ⑥ 手作りソフト・大三坂
- 駒ケ岳牛乳を使ったソフトクリームは、添加物が一切入っていないためその場ですぐに食べないとどんどん溶けてしまいます!でもご心配なく。甘さもくどくなく、さらさらとした口当たりなので、あっという間にぺろっと食べれるおいしさですよ!
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- ⑦ 八幡坂
- 多くの坂がある函館の中でも特に有名なこの坂。CMのロケ地としても知られています。一見ゆるやかに見えますが、実際上っていくとじわじわ足にくる坂です。でも両歩道脇には手すりつきの階段が坂上まで設置されているのでご安心を。上りきると待っているのは圧巻の絶景!まっすぐに伸びた道の先には函館の海が見え、本当に気持ち良いスポットです。
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- ⑧ 函館市旧イギリス領事館(開港記念館)
- 函館が国際貿易港として開港した1859年からイギリス領事館として使用されていた建物。展示室では当時の領事執務室、家族居室などの様子や体験アイテムを楽しむことができます。また、館内には英国調のカフェやショップ、18種のバラに囲まれた庭園で挙げる領事館ウェディングも開催されていたりと人々の憩いの場としても利用されています。館内のカフェ「ヴィクトリアンローズ」は、英国から取り寄せたアンティークの調度品が並び優雅な雰囲気。本場の英国紅茶や伝統的なアフターヌーンティーセットなどが楽しめて、非日常的な気分に浸れちゃいます。
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- ⑨ 旧函館区公会堂
- 明治43年に建てられ、函館市の重要文化財にも指定されている木造洋館。明治時代の豪商・相馬哲平の巨額の寄付によって建築されたため、大理石の暖炉やシャンデリアなど館内は当時の華やかな雰囲気をそのまま残しています。館内のハイカラ衣装館ではドレスや燕尾服を着て記念撮影が出来るので、当時の貴婦人に変身してセレブ気分に浸ってみてはいかがでしょうか。
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- ⑩ 函館山
- このコースのゴール。函館の夜景は世界レベルと言っても過言ではありません!なんと「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に三ツ星として収録されているんです。山頂展望台から見る景色は、街に宝石を散りばめたような感動の美しさ!左右に大きくくびれた独特の地形に、観光施設、幹線道路、港の明かりが無数にきらめき、きっと忘れられない景色になるはず。山頂までは、約3分で山頂まで一気に運んでくれるロープウェイもおすすめです!
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