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カーナビでドライブレコーダー

衝撃を検知して自動で録画を開始。
ナビしながら使えるドライブレコーダー

前方の風景が映るようにスマートフォンを設置するだけ。
衝撃を検知して自動で録画する自動録画や、
手動録画、ループ録画(常時録画)、走行時の地図と合わせた再生機能など、
充実機能のドライブレコーダーをスマートフォンで手軽に利用できます。

録画方法を選べるから大事な場面を撮り逃さない

事故やトラブルなど、大事な場面の映像を確実に残すために 3つの録画方法を用意しました。

録画イメージ
衝撃検知録画
事故などの衝撃を検知して自動で録画

検知した衝撃の前後10秒づつを自動で保存します。動画ファイルはアプリ内に最大10個保存され、10個を超えると古いファイルから自動的に削除されます。

衝撃検知録画
ループ録画(常時録画)
アプリの利用中はいつでも録画

アプリの設定にある「ループ録画(常時録画)」をONにすると、60分間のループ録画で常に録画することが可能です。60分を超えると古い映像から自動的に削除されます。(※iOSのみの機能です)

常時録画
手動録画
録画ボタンを押して録りたい時に録画

地図メニューにある「録画を開始する」ボタンを押して録画を開始ます。録画の終了は「録画を終了する」ボタンを押すか、設定された時間が経過すると自動で終了します。

手動録画
衝突検知録画の様子

動画の再生は地図と合わせて

走行時の日時や位置情報などを地図と映像を並べて確認ができます。
映像の「いつ」「どこ」が直感的にわかるので、走行時の状況がより明確になります。

再生 一覧
再生 詳細

機能一覧

衝撃検知録画
  • 衝撃を検知して前後10秒を自動で保存
  • 衝撃検知感度を5段階から選択
  • 録った動画の写真アプリへの自動書き出しが可能
ループ録画(常時録画)
  • アプリ起動中は常に録画
  • 最新の60分を3分間ごとのファイルに保存
  • 60分を超えると古い映像から自動で削除して上書き保存
    ※iOSのみの機能です
手動録画
  • 開始ボタンをタップして録画開始
  • 録画の停止は自動停止(5、15、30分)または、停止ボタンをタップ
  • 録った動画の写真アプリへの自動書き出しが可能
録画画質
  • 3種類から選択可能
  • 960×540(5分間で約150MB)
  • 1280×720(5分間で約300MB)
  • 1920×1080(5分間で約500MB)
動画の再生
  • 走行時の位置情報(地図)と合わせて再生
  • 動画の写真アプリへの書き出しが可能

安心・安全なドライブのために

車の事故やトラブルは、いつでも誰にでも起こる可能性があります。
そうした事態に日頃から備えることや、未然に防ぐ運転がとても大切です。
カーナビタイムでは、カーナビアプリでできるサポートを今後も続けていきます。

圏外でも使える本格派カーナビアプリ

カーナビタイムは、地図データを端末内に保有するので、通信のできない山間部でも高い精度で案内をつづけることができます。市街地はもちろん、海も山も。どこへでも快適なドライブを。

アプリ メニュー
アプリ 地図画面

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